extseqでの座標の計測を支援する。
右上のボタンで各状態を設定し、開始地点である[始]、終了地点である[終]、仮想円の中心点である[+]をドラッグして動かす。
位置が決まったら、右下のボックスに出ているのが、extseqsup用のデータになる。
これをボタンを押してコピーし、そのまま、format4で書かれたdata.txtに、ノートのデータとして書く。
別途、終了記号である「E」のノートも書くこと。
右クリック保存
08/3/19 ver1 初版
extseqedtを使って書かれたフォーマット4形式のデータを、extseqで使用するextseq.txtの形式に変換する。
元の譜面データをフォーマット4で作成し、その際に、譜面データにノートデータとして、以下の記述を書いておく(譜面データとしては無視される)
これらはextseqedtで作成されるデータと同じである。(スターを除く)
S(1/x1/y1/x2/y2) …直線ボールの開始 S(3/x1/y1/x2/y2) …継続直線ボールの開始 S(2/cx/cy/rx/ry/k1/k2)…周回ボールの開始 S(4/cx/cy/rx/ry/k1/k2)…継続周回ボールの開始 S(9/取得ノルマ数) …スターの開始 E…終了時間 x1,y1,x2,y2 … 座標 cx,cy … 仮想円の中心座標 rx,ry … 仮想円の半径 k1,k2 … 開始角度、終了角度
例:(SとEを同じ拍に書いても良い。終了と同時に開始する場合にはこうする)
B/5.5294 #2.1212 111,111,111,111, S(1/100/100/200/200),,,,E,,,, 222,222,222,222, S(2/200/200/100/100/0/180), E S(4/200/200/100/100/180/0), E,
この譜面データを上のボックスに貼り付けて、[変換]を押すと、extseqで使われる形式のテキストが作成される。
例:
#1/7.6506/8.7112/100/100/200/200/, #2/11.893/14.0142/200/200/100/100/0/180/, #4/14.0142/16.1354/200/200/100/100/180/0/,
右クリック保存
08/3/19 ver2 extseqedtに対応
08/3/16 ver1 初版